森の種陶工所 (やきもの妙見工房)  森 和良

  

 徳島県生まれ 大阪育ち

 大学卒業後、サラリーマンを辞めアメリカに単独放浪の旅へ
 日本に戻り、陶芸の道に進む

 山陰、四国の窯元で修行の後、
 2000年、交野市に「やきもの妙見工房」を開窯
 自らの力を動力とする蹴ロクロを使用

 日常使いの器を制作する傍ら、家シリーズなどの創作活動も始め
 「森の種陶工所」として展開する

 現在、制作活動のほかに
 工房の前の広場で手作り市「木漏れ日市」や
 交野市にゆかりのある作家が集う「交野クラフト倶楽部」に参画するなど
 地域活性や、ものづくりの楽しさを伝える活動にも力を注いでいる


 
森の種陶工所 (ひふみ工房)   森 明子

 
 
 広島県生まれ 岩国・明石・京都育ち

 2013年より自然素材を用いたアクセサリ−作りを始め、「ひふみ工房」として活動を開始
 初めて出店した「木漏れ日市」で交野市の里山の魅力に取り憑かれる

 2015年より「森の種陶工所」の陶アクセサリー、WEB関係を担当
 主人を師匠と仰ぎ、公私ともに修行の身。


 ウコッケイ

 

 真っ白いふわふわの羽毛に覆われています。1羽だけ黒い子も。
 現在、11羽います。

 朝から晩まで元気よく走り回り、地面の虫などをついばみ
 ハイカーさんたちに愛嬌をふりまいていますが、ビビリです。

 毎日おいしい卵を産んでくれます。


 メダカ

 

 白いメダカとピンク、黒のメダカがいます。
 
 すいすい気持ちよさそうに泳ぐ姿は、見ているだけで元気をもらえます。